言葉

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キラキラだけどキラキラを回避する方法

キラキラネームというのがある。面白い名前、奇抜な名前、無理な当て字などで付けた名前等々、ふざけて付けたとしか思えないような名前の事である。率直な思いを述べれば、子供はペットと違うぞと。まあ、どっからがキラキラでどっからがまともな名前なのかの線引きは難しい。キラキラっぽく見えても親が本当に子の事を考えてつけた名前ならば…
徒然

病院での言葉遣い

左脚にしびれを常に感じるようになった。暫し放っておいたのだが、しびれの範囲が広くなり太ももにまでしびれを感じるようになり、これはもしかしたら脳に何か異変でもあってちょっと危険なのではないかと病院に行く事にした。そこで気になったのが言葉遣い。
徒然

ヤバい神

日本語の乱れというと、いわゆる「ら抜き言葉」が代表的なものであった。いささか耳障りではあるが、ゆくゆくはそっちが主流になるのであろうからこれは仕方ないと思ってる。それよりも最近気になる事がある。
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「とんでもありません」には違和感を持たないといけない

その際に相手からお礼を言われたか何かなのだろう「とんでもありません」と発するのだ。金八先生も昔「とんでもございません」と言ってた。あなた国語の先生でしょうに。
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